衣食住医
文・金子夏枝
1985年春。友人から頂戴した味噌、醤油、塩という調味料セットをきっかけに
食養〜正食〜マクロビオティックが生活の礎に。
以来、20年余。それなりの時間を経て体得したことがあるとすれば、
それは「ひとは食べたとおりの身体になる」という境地なのでありました。
17.01.01(日)
リアルな日常を生き抜く。


正月とかクリスマスとかのイベント的なことではなく、今の自分にとって日々がどんな具合に過ぎていくか。


それをひたすら考察している。


今日わかったことはひとつ。


自分にとって他人は本当は関係がない。


ただ、写しあう鏡は確かに必要で。


それにしてもどんな鏡をもっているのか。


そのことの重要さをまざまざと感じた日ではありました。


マスターいつもありがとうございます。


HIDETOくんも大変ありがとうね。


毎日感謝しています。


ということで今年もどうぞよりょしゅうに。


良い1日でありました。


幸先の良いいちにちでありました。


さあ〜〜〜、生き抜くぞ〜〜〜〜。

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