衣食住医
文・金子夏枝
1985年春。友人から頂戴した味噌、醤油、塩という調味料セットをきっかけに
食養〜正食〜マクロビオティックが生活の礎に。
以来、20年余。それなりの時間を経て体得したことがあるとすれば、
それは「ひとは食べたとおりの身体になる」という境地なのでありました。
17.02.15(水)
以心伝心。


私にとってはあまり嬉しい「伝心」ではなかったけれど、1案から3案まであった考えの中の一つがHIDETOと一致して、これ3つの中で一番避けたかった案件だというのに、結果、これを実行することになってしまった。


はっきり言って面倒だ。


今の環境ではいろんな意味で「やだ!」と逃げたいことなのに、あ〜あ、やらざるを得なくなったのはお金のせい?


それとも自分自らが課した例の「ネット小説」のせい?


う〜〜〜む、問題だ。


こんなに素早く宇宙が結論を迫ってくるとは。


問題であります。


でもまあ、或る種、これもチャレンジというもの。


がんばろう、私。

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