10.04.25(日)
まずは個人の調律から。(5,546歩) カナダの作曲家でエコロジストのマリー・シェーファーの著書
「世界の調律」を読んで刺激を受け、
拡大解釈してぼくなりに到達したのが個人の調律という考え方。
個人の調律とはこ〜いうことだ。
↓
2002年4月1日付万歩計日和。
最近読んだ本にこんなことが書かれていた。
わたしたちの肉体は"自分のための組曲"を奏でるオーケストラのようなものだ。心身ともに健やかで、"自分のための組曲"の美しい旋律を奏でているときは全体のバランスがとれ、調和している。しかしヴァイオリニストが楽譜をなくし、間違った音を出したらどうなるか。ハーモニーもメロディーもおかしくなってしまう。
「奇跡を引き寄せる音のパワー」
ジョナサン・ゴールドマン著 (K.K.ベストセラーズ) P-88より。
ってなところで、本日は店じまい。
また、明日。
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