万歩計日和
文/写真・mizugame
今日の写真
夏の風物詩。
10.07.18(日)
充実した一日。(21,011歩)

久しぶりに城山公園前の朝市で野菜を仕入れ、
公園内の展望台でカード・ゲームに熱中する
小学生二人の隣でお弁当。

その後鴫立亭でケーキとコーヒーで一息いれて、
かながわの祭り50選にも選ばれている
高来神社の夏祭(御舟祭)のお神輿を照ケ崎海岸で見学。
田舎町大磯にこんなに人がいるんだ〜と感心する程大混雑。

一旦帰宅して一休みしてから久しぶりにラスカルで晩飯。
さすがに今日は良く歩いた。
20,000歩を超えるのは年に何回もないからな〜。

ってなところで、本日は店じまい。
また、明日。

本日のキーワード
高来神社の夏祭(御舟祭)


昨日のプレゼントの当選者の発表。

「ウェブ時代 5つの定理」梅田望夫著(文春文庫)
当選者:なし。

「9割の病気は自分で治せる」岡本裕(中経の文庫)
当選者:yoさん。

「趣味は読書」斎藤美奈子著(ちくま文庫)
当選者:yoさん。

【本日のプレゼント】
(言ってみれば、面白エッセイ特集かな、今日は)

「日々の考え」よしもとばなな著(幻冬舎文庫)
 〜遠くの電線にとまっている鳩をパチンコで撃ち落としたり、人に
 言えないようなエロ話を披露する素敵な姉との抱腹絶倒の日々
 --。ユニークな友人と見つける小さいけれど、人生にとっては大
 きな発見!そして、心ない人へは素直な怒りもたぎらせる。読めば
 元気がふつふつとわいてくる本音と本気で綴った爆笑リアルライ
 フ〜

「ガンジス河でバタフライ」たかのてるこ著(幻冬舎文庫)
 〜20歳にして、長年夢見ていたひとり旅に出た、てるこ。極端な小
 心者だからこそ、五感をフルに稼動させて、現地の人とグッと仲良
 くなっていく。インドでは聖なる河ガンジスを夢中で泳ぎ、ぶつかっ
 てしまった人に謝ると、なんと流れてゆく死体だった。ハチャメチャ
 な行動力と瑞々しい感性が大反響を呼んだ、爆笑紀行エッセイ第
 一弾〜

「面白南極料理人」西村淳著(新潮文庫)-応募者あり。終了。
 〜ウイルスさえも生存が許されない地の果て、南極ドーム基地。そ
 こは昭和基地から1000kmかなた、標高3800m、平均気温-57℃、
 酸素も少なければ太陽も珍しい世界一過酷な場所である。でも、
 選り抜きの食材と創意工夫の精神、そして何より南極氷より固い
 仲間同士の絆がたっぷりとあった。第38次越冬隊として8人の仲間
 と暮した抱腹絶倒の毎日を、詳細に、いい加減に報告する南極日
 記 〜

友人・知人であろうと、
通りがかりに偶然お読みになった方であろうと、
どなたが応募いただいても結構です。
一番最初にメールを着信した方に差し上げます。
とにかく本を整理したいのでぜひともご協力を。

プレゼントの応募要項は下記です。
(本によってはまれにアンダーラインなど記入してあるかもしれませんが、それはご容赦を)

ご希望の方は下記のアドレスまでメールで応募して下さい。
manpokei@pinpoint.ne.jp
(下記の文章をコピペしてご使用下さい)

メールの件名(Subject):◯月◯日付万歩計日和プレゼント

(メールの本文には下記をご記入下さい)
・ご希望の商品名:
・ハンドルネーム:
・本名:
・発送先住所(郵便番号も)

翌日の万歩計日和に当選者のハンドルネームを発表します。
ただし、
翌日の万歩計日和アップまでにお申し込みがない場合は
本を廃棄します。
出来れば本を廃棄したくないので奮ってご応募を。
 


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