10.07.25(日)
本日は脳特集。(5,257歩) 「素人包丁記」嵐山光三郎著(ランダムハウス講談社)
「笑う食卓〜面白南極料理人〜」西村淳著(新潮文庫)
「いしいしんじのごはん日記」いしいしんじ著(新潮文庫)
昨日の上記三冊のプレゼントの当選者の発表です。
「素人包丁記」嵐山光三郎著(ランダムハウス講談社)
応募者;かるろすさん。
既に決まっているかも知れませんがということで応募頂きました
が、一番乗りでした。おめでとうございます。
「いしいしんじのごはん日記」いしいしんじ著(新潮文庫)
「笑う食卓〜面白南極料理人〜」西村淳著(新潮文庫)
応募者:さとりんりんさん。
もし、どなたも応募がなければ「笑う食卓〜面白南極料理人〜」も
お願いします。堺雅人主演の映画、結構楽しくみたので、原作本も
読んでみたいと思います。
ということですので、応募のなかった「笑う食卓〜面白南極料理
人〜」もプレゼントいたします。
映画「南極料理人」はとっても面白かったですよね〜。
「ハチミツとクローバー」で強烈な印象を与えた堺雅人がいい味を
出してました。
【本日のプレゼント】
本日のプレゼント本は脳特集。
「脳のちから、禅のこころ」有田秀穂・玄侑宗久著(だいわ文庫)
-応募者あり。終了。-
お経を唱えたり、瞑想したり、あるいは集中して呼吸したり、考えごとをせずに歩く・走るなど、日常生活の中にもセロトニンを活性化させる方法がある。宗教家が脳科学について、生理学者が坐禅について、互いに疑問をぶつけ合い、それぞれの立場から脳と心と体をよりよくする方法、鍛える方法について語り合う。
「アルツハイマーを知るために」佐藤早苗著(新潮文庫)
アルツハイマーをいたずらに恐れていませんか?実父を病に奪われた著者は、自らの反省を基に本書を書きました。何より早期発見が大切な病気ですが、誰にも気付かれずに進行することが多いので、実際の病状は案外知られていません。実父の残した日記や絵画を紹介しながら、病気の進行状態を具体的に示す本書は、大変貴重な記録です。最初に気付くのはあなたです。最新情報満載。
「脳のからくり」竹内薫・茂木健一郎著(新潮文庫)
世界は脳、脳と騒がしいけれど、ではいったい脳のなにが話題なのか?謎なのか?気鋭のサイエンス・ライターと脳科学者がタッグを組んで、脳の構造に始まりゲーム脳からワーキングメモリ、視覚モジュールにホムンクルス、脳内化学物質やニューラルネット、ついにはクオリアやペンローズの量子脳理論に到る研究の最先端までを、これ以上ないほどやさしく解説する脳の「超」入門書。
友人・知人であろうと、
通りがかりに偶然お読みになった方であろうと、
どなたが応募いただいても結構です。
一番最初にメールを着信した方に差し上げます。
本の整理、情報のダイエットにぜひともご協力頂きたい。
何回でも何冊でもお申し込みOK。
本好きのお友達にも声をかけて下さい。
プレゼントの応募要項は下記です。
ご希望の方は下記のアドレスまでメールで応募して下さい。
manpokei@pinpoint.ne.jp
(下記の文章をコピペしてご使用下さい)
メールの件名(Subject):◯月◯日付万歩計日和プレゼント
(メールの本文には下記をご記入下さい)
・ご希望の商品名:
・ハンドルネーム:
・本名:
・発送先住所(郵便番号も)
翌日の万歩計日和に当選者のハンドルネームを発表します。
ただし、
翌日の万歩計日和アップまでにお申し込みがない場合は
本を廃棄します。
出来れば本を廃棄したくないので奮ってご応募を。
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