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・ココロとカラダのセルフセラピー入門" 第一回食べ方編の感想文。

とてもわかりやすいお話で、一気にひきこまれました。久しぶりに理科の授業を受けたような。でも、いやな勉強ではなく、ワクワクする時間でした。あっという間に時間がすぎました。 匿名


目からうろこ。食べる行為がこれほど奥深いとは思いませんでした。お話の内容から熱意を感じ、心うたれるものがありました。 F.M


胃や腸、肝臓の話し方など、わかり易くとてもためになりました。食べ物を食べる→相手を理解する、とても印象的な言葉でした。 S.H


非常に濃い内容で情報もりだくさんのお得なセミナーでした。もう少し時間を長めにして頂いてゆっくりメモを取れたらと思いました。よい情報、よいセミナーに出会わせて頂き感謝しております。 N.H


食べる時の感情が大事。食材を理解する。食べ方の気分が大事。唾液のブレンド力が食べる力(口)と肛門の開け閉めを出来るのが大事。食物を胃酸でどのように溶かすか、どう食べるか。食べることの理解ができた。 O.A


長年、腑に落ちなかった部分が理解出来て感激です。シュタイナーの食の勉強で食べる行為、消化の過程が、人間として存在する為、人間を形づくる上で重要だということが、理解出来た。おのころ先生、すごいです。次回は仕事が重なり参加出来ませんが他のセミナーにも参加したいです。 J.Y


食べることへの意識が変わりました。無意識にしていることが多いなあと思います。理解すること判断、選別をしっかりやっていこうと思いました。 O.S


自分の体を大事に意識しながら食事をとるようにしたいと思います。 A.T

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