天真水(あまみ)
16.04.09(土)
テラクイーン&天真水(あまみ)体験レポート。


爪、目、肺、様々な自覚症状を定点観測中です。
by 金子夏枝


昨年の9月10日、渋谷に出かけた磯田が或る女性から「世界を変えるお手伝いをしてください」と声をかけられたことから始まった我が家の水革命でした。

この日の磯田は女性にモテモテの相が出ていたのでしょうか、2人の女性から話しかけられました。

詳細はこちらををお読みください。


私も一緒にその女性、吉内千枝子さんにお会いして、シャワーヘッド「テラクイーン」をお預かりしたのがその1週間後の9月17日


シャワーヘッド「テラクイーン」を使用して3月で半年が過ぎました。ほぼ毎日テラクイーンで通水したお風呂に入っていたのですが、私はこの冬まで自分が冷え性であることに気付かずに過ごしていたことがわかりました。


手と足が冷たいことは知っていましたが、汗かきだし、服はどちらかといえば薄着ですから、自分は活気が強いと思っていて冷え性とは考えたこともなく、これといったケアは何もしてきませんでした。


でもこの冬、テラクイーンのお風呂を使うようになって、わかったんです、自分が冷えていたことが。


「テラクイーン」のお風呂に入ると手先と足先がジンジンジンジン痛いほどに感じるんですよね、お湯の熱気を。


朝起きると右手と右足がしびれていることがよくありましたが、動いていると治ってしまうので、あまり気にしていなかったのですが、これもまた冷えが原因だったのかもしれません。


手足のしびれって本当は怖いんですよね。右手右足ということは左脳にダメージが!?


実はもっと恐ろしいことにこの冬は気づかされてしまったのです。


足の爪が指に食い込んで痛いという人はいらっしゃいませんか。


いわゆる「巻き爪」とはまた違うのですが、私の場合は両足の親指の爪にその症状が出るのです。


爪の両端が肉に食い込んで、痛くて痛くてたまりません。その症状がある時には、ちょっと当たっただけでビクッと神経に障る、もう激痛です。


こうなると先の尖った爪切りで爪の端を切ることになるのですが、ただでさえ目の悪い私にとってこれはもう実に面倒かつ大変な作業です。


食い込んでいる爪に爪切りを差し込んで切るわけですから痛いわ、血が出るわ。まるで病院の外科手術です。


いい年をして恥ずかしい話ですが、あまりの痛さに泣いてしまいます。


親指の爪の両端、都合4箇所を2ヶ月に1回くらいの割合で「手術」するのが本当に憂鬱なのですが、この病が始まったのは30代の初めでした。


当時住んでいた杉並区久我山の病院で外科手術を2回したのですが完治はしませんでした。


足の指の麻酔ってひどく痛いんですよね。まあ麻酔自体、どこに打っても痛いことに変わりはありませんけれど、「まるで麻酔なしで刃物で直に切られているような」あの痛みは最悪でした。


2度の手術で完治しなかったのもさることながら、あの麻酔をもう一度受けるなんて願い下げですので、どれだけ痛くても、血が出ても、面倒でも、自分で切ってきたのですが、なんでこんな羽目になったのか。


あれは20代の前半でした。ちょっとサイズが小さいハーフブーツを、見かけがカッコいいからと無理して履いていた時期が何年かあり、爪の痛みはその数年後から始まったのでした。


私はその靴の一件が原因かと長年信じ込んでいたのです。


ところが、この冬「テラクイーン」のお風呂と浄活水器「天真水(あまみ)」ウォーターを体験したせいでしょうか、長年の宿痾(しゅくあ)というべき「足爪の痛み」が昨年の12月から4ヶ月、全く起こっていないのです。


こんなことは今まででしたら有り得ないことですし、ヌカ喜びをしたくないからと慎重に観察していたのですが、今のところは大丈夫なようです。


そこで武蔵は考えた、ではありませんが、この長年にわたる「足の爪の痛み」はもしかすると「ハーフブーツのせい」ではなく、「糖尿病による痛風」だったのではないか。


これもまた悩みの種である「サルコイドーシス」の原因が「糖尿病」にあるのでは?との説もありますし、我が身のことではありますが、推理小説の犯人を追いかける勢いで来し方を反芻したところ、そういえばと思い出したのが小さい頃におしっこが黄色くなり、腎臓だか肝臓だかを患っている自分の姿でした。


そしてまたもう一つの疑問は、いったいいつから目の異常が始まったのかということですが、これはサルコイドーシスという病に冒されはじめた時期でもありますので、記憶をしっかりと辿ったところ、思い出したのが久我山の次に住んだ代田橋時代です。


目の中に黒い小さな影がチラチラ現れるようになり、日常生活はもちろん、仕事にも差し支えますので、病院の眼科で「眼底検査」をしたところ「飛蚊症」との診断結果でした。


治療方法は手術以外にないとのことでしたので、しばらく様子をみようと思い、特に病院通いをすることもなく暮らしていましたが、視力がどんどん低下するのが気になり、大田区の久が原に移り住んだあと、今度は池上の病院で検査をしたところ、目の異常は単に網膜や硝子体の劣化によるものではなく、内科に原因があることを指摘されたのでした。


病名は「サルコイドーシス」。国の難病に指定されている病気ですが、原因も治療法も不明です。


硝子体を入れ替えても視力が回復する保証はないようですし、次善策の目薬点滴も効力を感じませんので、その後病院には行っていませんし、難病の指定も受けておりませんが、なんとか治す方法を見出したいというのが私の切なる願いなのです。


浄活水器「天真水(あまみ)」の開発者である吉内千枝子さんがよく口にする言葉「テラヘルツ波は糖尿病に効果があると言われています」を私は身をもって体験しているのかもしれません。


ということは「サルコイドーシスが治る~目が良くなる」コースも夢ではない!

でも私は病院に行くつもりはないので本当に糖尿病かどうかは今のところ不明です。


「テラヘルツ波って、なに?」という方は一般社団法人日本テラヘルツ健康財団のページをお読み下さい。

テラヘルツ波は自然界のすべてのモノから放射されているエネルギーです。

テラヘルツ波の平均放射率表
(一般社団法人日本テラヘルツ健康財団調べ)
水道水:0.01
トルマリン:0.45
玄武岩:0.47
千枚岩:0.63
ヒノキ:0.66
隕石:0.66
海水:0.74
マヌカハニー:0.75
日本麻:0.76
キミオライト:0.81

最大値を持つキミオライトを使った浄活水器が「天真水(あまみ)」なのです。


〜2016.04.10付ピンポイント通信(114号)より〜

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