万歩計日和
文/写真・mizugame
今日の写真
2006年の今日の写真。
19.01.29(火)
ダブルヘッダーというのかしらんこ〜いうの。(11,154歩)  

起床06:55 体温36.8℃(19:00) 体重53.4Kg。

どうですか具合は?


「かなりよくなってきました。まだ完治とは言えませんが」


完治というのはないんですよ。


「そうか、そりゃそうだ」


今朝伊勢原のたかはし接骨院での先生との会話。


何のストレスも感じないで相手の真意がするっと飲み込める会話はとても楽だ。


病状が完治するということはありえないと先生は言う。


病んだり傷んだ部分を補完するエネルギーが体にはある。


それらのバランスと流れで体の均衡は保たれる。


完治とか完全とかみんながという言葉をつい使ってしまうことがある。


それらは神の領域だからこの世ではありえないことなのに。


神というのは宇宙のことなのねと独りごちている。


つまりそれは森羅万象が神だというアイヌを始めとした世界中のネイテイブが信じている世界観。


これが一番しっくり腑に落ちる。


一神教というのが世界に災いをもたらす大きな元凶だ。


っまそんなことはどうでもいいか今は。


ここは軽くしておかないと終わらない。


今日は伊勢原のたかはし接骨院で頚椎&背骨の矯正の後平塚でヘルストロン。


伊勢原駅と接骨院の往復で8,000歩くらい歩いたので動脈・静脈の流れが良くなりその後ヘルストロンにかかって毛細血管の血流が良くなる。


血流関係は今日は万全ってことかな?


昨日のピンポイント通信VOL.190で2月9日の倍音浴会場で聖浄化プレートの貸し出しをお知らせした。



早速お二方からお申し込みを頂いた。


K.Eさんは。

ここのところ、耳鳴りが段々悪化しており、また他にも不調がありますので、ぜひ試したく思います。


と理由まで書いてあるのが嬉しい。


これから申し込む方も何故聖浄化プレートを使ってみたいのかを書いて頂くと参考になります。


ぼくの場合は肩の筋肉痛や股関節のムズムズした痛みが一夜にしてかなり和らいだ。


これは治ったということではない。


症状が軽減したということだ。


治療に限らず瞬時にして効く特効薬というのは危険だ。


麻薬だからね。


症状が治るどころか依存中毒になってしまう。


ってなところで、本日は店じまい。
また、明日。


本日の見聞録


・[読了]『夏への扉』(新訳版) ロバート・A・ハインライン著(早川書房)




何人の方が聖浄化プレートを身につけて倍音浴するんだろう。

倍音浴2019年初春
~牧野持侑 in 増上寺 VOL.23~

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