万歩計日和
文/写真・mizugame
今日の写真
世界を調律するにはまず自分からのこれからの展開が楽しみだ。
19.10.01(火)
もっとも優秀な主治医は自分だということが実感出来る最良の治療法



昨日Facebookに金子が「天と繋がる尿療法」というグループを立ち上げた。


三、四人でひっそり尿療法の情報交換でもできればいいなと思っていたところなんと一日で参加メンバーが16人に増えている。


何年も実践している人もいれば昔実践していた人もいれば友達に勧められているんだけどねとかで16人。


な〜んの気兼ねもなくあっけらかんと楽しく尿療法談義できるグループに発展しそうで嬉しい。


もしそんなグループの書き込みを見たら「え〜、それはぜったいに無理無理」と言うだろうね。


つい一ヶ月前のぼくだったら。


尿はくさいし汚いから飲むなんてとんでもないと考えていた一ヶ月前。


絶対にそれはやらないと頑なに思っていた。


そ〜いうのが「バカの壁」


尿の成分が何かということも知らない調べもしない。


端っから汚物扱いしてしまう。


ちょっと考えれば分かる。


自分の体内から出たしかも腎臓で濾過されたものが汚いワケがない。


血液と同じだと決めつけてしまうのはちょっと乱暴か。


ほとんどの人がイメージだけで拒否反応


ぼくは積極的に人に尿療法をすすめる気はない。


尋ねられたらいくらでも答えるけど。


たった一ヶ月で体にどんな変化が起こったのかをいくらでもお教えします。


自分の病気を何とかしなくてはという切迫感を持っている人は試すべきだと思う。


排泄されたばかりの尿はニオイはしないし塩味のスープのよう。


あっけないほど何の抵抗もなく飲める飲み物。


極論すれば聖なる飲み物といえるほど有り難い液体だ。


今回の不思議。


何かを始める時にはガイドブックや理論書やマニュアルを読んで納得しながら実践するのがぼくのいつものやり方だ。


今回は前知識も理論的な根拠を調べることもなくすんなり始めている。


我ながら珍しい入り方だ。


ギタリストの宮野弘紀さんに十数年前から「いいですよ〜」とすすめられていた時には「絶対にそれは出来ないな」という気分だったのに。


あっけらかんと金子に「飲んでみたけど悪くない」と言われたから「あ、そうなの」とこちらも軽く受け答えることができた。


「じゃあキリのいいとことでぼくも9月1日から始めよう」と心に決めたほどだ。


今までにも色んな健康法を試した。


始めて一週間で「あれ?これは」と変化に気付かされ一ヶ月後には体の随所が明らかに改善されているというスピード感は初めてかな。


正直に言うと「そんな馬鹿な!」という気分。


そんなに簡単に体がよくなるわけないだろうという頭でっかちぶり。


自分の体情報満載の体液を再び体に戻して不調を治す。


医学的なことは分からないけれど感覚的にはとても理にかなった療法だ。


特定の場所の不調を治すのではなく体全体をフラットに戻す。


つまりこれがぼくが長年追い求めていた最良の調律法だ。


誰にも依存することなく自分の力だけで自分を治療する。


もっとも信頼できる主治医は自分だということが実感出来る最良の治療法に出会えたとは何と有り難いことか。


ってなところで、本日は店じまい。
また、明日。

本日のキーワード
・天と繋がる尿療法
今月のイベント


191020チラシ表.jpg 1901020チラシ裏.jpg


・お申し込みはこちらから。

*10月20日「音香浴」後の尿は倍音をたんまり浴びてどう変化するんだろう。



コメント (0)  トラックバック (0)

コメント123
     

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)




https://www.pinpoint.ne.jp/cgi-bin/mtpinpoint/mt-tb.cgi/8191
  翌日の日記へ▶