万歩計日和
文/写真・mizugame
今日の写真
引っ越しした時から気になっている散髪屋さんです。
19.11.28(木)
たまひよにもこんな記事が掲載されているんだね。(4,266歩) 起床05:20 体温36.2℃(18:30) 体重未計量



一日1食を続けていると食事がとても有り難く食べられる。


朝6時頃に起きてから10時の食事まで期待が膨らみっぱなし。


我が家は魚も肉もほとんど食べないので玄米と野菜と味噌汁もしくはうどんやパン。


昨日も書いたけれど我が家にある調味料は塩、味噌、醤油、酢、七味、かつお節、こんぶだけ。


質素な食事だけどしっかりした素材と金子の調理の腕前のおかげでとっても美味しい。


日中ときどき口寂しくなる。


食事をしたいのではなくオヤツを口にしたいだけだ。


ということもあり午後3時頃にオヤツがわりのコーヒー・タイム。


ブラック・コーヒーを飲む。


予想していたよりも空腹感に悩まされることはない。


空腹を感じる時には尿を飲むとおさまる。


一日1食生活は毎日24時間尿断食をやっているのと同じだ。


以前は自分の体を使って実験した時には本を読んで予習してから始めた。


ほとんど何の前知識もなくいきなり始めた自然療法(尿療法)。


以下は実践してから学習した資料。


・『生命の水~奇跡の尿療法~』J.W.アームストロング著 (株・論創社)




・『朝一杯のおしっこから~秘伝・口伝・尿療法』宮松宏至著 (現代企画社)




・『オシッコ診断学~1滴の尿が教える~』小橋隆一郎著 (アドア出版)




・『ふりむけばニョウタリアン』 Kindle Unlimited




・DVD『2019いのちの水~第10回尿健康法全国大会~』 (制作:アヴァンセ)


現在読んでいるのがこれ。


・『尿療法大全』クーン・ヴァン・デル・クローン著 (論創社)




尿療法がどれだけ自然で理にかなっているかはたった一言で証明出来る。


胎児は自分の尿に包まれてそれを飲んで成長して生まれる。


「え...おしっこなんて汚くないの!?」と思うけど、赤ちゃんの老廃物はへその緒をとおしてママに渡しているので、おしっこはまったく汚くない。


赤ちゃんは自分の体を使って羊水を常にきれいに循環させている。


まさに自然療法。


その好循環が健全な肉体を育てる。


母体が添加物まじりの食べ物を口にするのは避けたほうがいい。


一日1食を続けていると尿の味は限りなく薄くなるけれど普通の食事をしている時の尿の塩気は海水に近い。


赤ちゃんは殺菌性の強い海水に浮かんでいるようなものかな。


今朝の一曲はこちらでした。

『モーツァルト ヴァイオリン・ソナタ第20・28・41番 /〜 シギスヴァルト・クイケン、グスタフ・レオンハルト』
1977年録音。




モーツァルトが無条件で好きだ。


どの曲が好きということはない。


流れるような曲調がすべて好きだ。


この人はチャネラーだとしか考えられない。


確実に神様もしくは天と繋がっている。


いつでも至福の時間を浴びさせてくれる!


本日の参考記事。

・たまひよにこんな記事が掲載されていました。


・本日の一曲。




【本日のnote】
純文学まっしぐらだったのに三冊の本がエンタテメントに目覚めてしまったことなどです




12月5日の自然療法懇談会が楽しみです。

・12月5日(木)お話し会

「天と繋がる尿療法」 by 宮野弘紀

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