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小澤忠恭写真塾2018年夏



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・開催日:6月24日(日)


・会 場:大磯『今古今/日々食堂
 (今古今と日々食堂は同じスペースにあります)

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(Photo by Yoshihiro Iwama)



・講師:小澤忠恭、ゲスト:島田荘司。


・参加費:4,000円(消費税込み)


・懇親会:自由参加・別途精算
      (会費は2,000円前後を予定)



[タイムスケジュール]

15時30分開場

16時00分〜17時00分
小澤さんの「写真を巡る」フリー・トーク。初心者からハイ・アマチュアまで満足いただけるお笑い満載の小澤忠恭写真慢談です。

17時00分〜18時00分
今回は参加する皆様から事前に送られた作品を会場に展示します。
小澤さんが各作品を講評し、優秀作品3点を選びます。
ゲストの島田荘司さんにも優秀作品を選んでいただきます。

-15分休憩-

18時15分〜19時45分
[スペシャル・トーク]小澤忠恭VS島田荘司
 テーマ:ものの見方、読みとり方、表現の仕方。

-30分休憩-


20時15分〜22時
小澤さん、島田さんを囲んで懇親会。


お申込みはこちらから。

チケットページurl

お振込確認後に整理番号をお伝えするメールを送信致します。


[送って頂く写真について]
参加者の皆さんに事前に写真を送っていただきます。
6月20日必着

 紙焼き:A-4サイズ

 データ:長辺2048ピクセル

紙焼きの発送先及びデータの送信先はお振込確認後の返信メールでお知らせ致します。




今古今 / 日々食堂は大磯駅からは徒歩20分ほど。
大磯駅前から平塚北口行きバスに乗り5つ目の化粧坂下車徒歩3分

大磯駅〜平塚駅北口行きバス時刻表(右側)
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化粧坂から平塚北口駅行きバス時刻表
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大磯駅から日々食堂まで30分ほどのウォーキング・コース。

(1)大磯駅は改札は一つです。改札を出たところの風景です。

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(2)改札を出て左に曲がります。"大磯海水浴場へようこそ"のアーチをくぐって坂をおります。

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(3)坂を降りきった大磯駅前歩道橋の信号を左折します。

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(4)東海道を平塚方面に歩きます。みはる精肉店のコロッケはオススメです。

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(5)三沢橋東の信号の右側が東海道、左側が旧東海道。東海道を真っ直ぐに歩けば15分ほどで日々食堂の前に出ますが、旧東海道をゆったり歩くのも一興です。

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(6)旧東海道の風景。
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         JR東海道線の下をくぐります。

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         "大磯百景"で見たような...

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化粧坂の信号をUターンして150メートルほど大磯に戻ると右側に日々食堂があります。
お疲れ様でした。




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小澤忠恭(写真家)
1951年、岐阜県郡上八幡生まれ。
1972年、日本大学芸術学部映画学科中退。
1981年、小学館月刊写楽「僕のイスタンブル」「ブエノスアイレスの風」でデビュー。

集英社すばる「作家の貌」連載 1981.1988
学研MOMOCO「MOMOCO写真館」連載 1984.1991
講談社週刊現代表紙 1988.1995
英知出版デラべっぴん 「風写真超」連載 1990.1998
月刊「家の光」表紙連載 1996.2003
毎日新聞社サンデー毎日 「東京美女」連載 1998.2000
講談社週刊現代「滝にときめく」連載 

他に、旅の写真を、JTB 旧「旅」などで発表。
他にも女優写真集、アイドル写真集、料理写真集と多方面で活躍。

最近では、ライフワークとして4X5で日本の滝を撮り続け、現在200本を超える。
小学館「週刊ポスト」では「日本の重心をめぐる」を不定期連載し、
「Roots 日本の原景」として写真展を行っている。

・オフィシャルHP

・Facebook




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島田荘司(しまだ・そうじ)略歴
1948年広島県生れ。
武蔵野美術大学商業美術デザイン科を卒業。
1981年『占星術殺人事件』でセンセーショナルなデビューを飾る。2014年1月、イギリスの有力紙『ガーディアン』で「世界の密室ミステリーベスト10」の第2位に選ばれる。現代日本を代表するミステリー作家である。
2007年から出身地広島県福山市が開催する「島田荘司選 ばらのまち福山ミステリー文学新人賞」の選考委員を務め、本格推理小説の書き手を発掘している。
世界のミステリーを日本に、日本のミステリーを世界へと積極的に活動を続けている。
2008年第12回日本ミステリー文学大賞受賞。

・Facebook

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