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・『きっかけ屋アナーキー伝』のご紹介
アナーキー伝表紙.jpg

 令和元年5月1日。  ほぼ半世紀に渡る磯田秀人の仕事の来歴を綴った本をKDP(Kindleダイレクトパブリッシング)で出版いたしました。

『きっかけ屋アナーキー伝』
昭和♡平成企画屋稼業♡ジャズもロックも本も映画も

➡立ち読みお試しを!

 ぼくのKindle Paperwhiteには2019年5月現在101冊の電子本が収納されています。

 しかしながらパソコンやテレビのディスプレイで映画を見る時の歯がゆさに似た感覚で、電子書籍には読書の醍醐味を感じていませんでした。

 ところが、自分で電子書籍を執筆したことにより、紙本と電子書籍は似て非なるものだということを実感しました。

 電車内でスマホで校正するというのも不思議な体験でした。

 書き手と読者が直接繋がれてタイムラグが少ない。

 読者からの反応を即座に受け止めて書き手が書籍に反映できる。

 書き手がライブ感覚を味わうことも出来ます。

 自宅のパソコンで読んだ続きを外出先でスマホで読み続けることも出来ます。 

 文字の大きさを自分の好みに変えて読めることや電車内やお風呂で片手で読書が出来るなど使い慣れると便利なことも分かってきました。

 KindleはE Ink(イーインク)ディスプレイを使用した読書専用端末なので読みやすい。

 フロントライト方式なので目に優しく長時間の読書でも疲れにくい。

 一般的な書籍数千冊がほぼ文庫本と同じ軽さ(180g〜190g)の本体に収納出来ます。

 電子書籍専門の端末Kindleをお持ちでなくても下記でKindleアプリをインストールすることによりパソコンでもスマホでも読めます。

 近い将来電子書籍は紙本と共存するようになります。
 本書を読んで頂ければお分かり頂けると思いますが、先感性だけは優れているぼくが断言するのですから間違いない!です。


 ☞ブログなどでご紹介頂きました。


老眼なのでスマホは目に疲れると逃げ腰の貴方!
音声読み上げ機能で電子書籍をオーディオブックで耳で楽しみましょう。

・耳で読書。


・Kindleアプリ(無料)はこちらから

 ご購入はこちらから。



○電子書籍援用端末Kindle Paperwhiteのページです。




こちらは電子書籍について書かれたページです。


2019年5月4日 記 磯田秀人

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